2017/11/18 チャリティーなセレモニー天来(^O^)/

おはようございます。
印西市のお葬式・葬儀・家族葬ならセレモニー天来!
「なんでも!終活サロン」の野口です。

いゃぁ~寒風が吹きこんでおりますね~<(`^´)>

冬将軍というと・・
こんな感じ 冬将軍
こんな感じですか??
あー乾燥するし、リップは欠かせないし、でも洗顔も欠かせなくて
風呂上りには化粧水と肌荒れクリームが欠かせないという・・・

おっさんなのに<(`^´)>

話しは飛びますが・・・

今日はセレモニー天来では様々なチャリティーに参加しています。
会社でやってるものや個人で参加してたりですが(^O^)/

最近だとこんなチャリティーTシャツを購入しています。
日本IDDMネットワークJAMMIN合同会社とコラボして作ったTシャツ購入!!

では、いったいどういうチャリティーに参加したかと言うと

「1型糖尿病」をご存知でしょうか?

皆さんが「糖尿病」と聞いて思い浮かべるのは
「加齢やストレス、運動不足や生活習慣が原因で発症する病気」というイメージだと思います。
これは遺伝や生活習慣の乱れなどが発症に関係する「2型糖尿病」と呼ばれるもの。
日本の糖尿病患者のうち9割以上がこの2型糖尿病だといわれています。
一方、1型糖尿病は年間に1,000〜2,000人発症する患者のうち多くは子どもだと言われ、
20歳以下の患者数は日本国内に約1万人いるとされています。

今週JAMMINがコラボするのは「日本IDDMネットワーク」。
1型糖尿病をはじめ毎日のインスリン補充を必須とする糖尿病患者・家族をサポートするNPO法人です。

8歳で1型糖尿病を発症し、血糖をコントロールするために、
日々のインスリン補充や補食を余儀なくされた、
日本IDDMネットワーク専務理事の大村詠一さん(31)。
周囲の理解を得られずに苦しんだ時期があったといいます。
子供達
子供達は年間3,000本の針を刺しています。
発症した患者の大きな負担の一つが、血糖値測定とインスリン注射です。
インスリンを体内に取り入れる際、まず血糖値を計測し、
注射器等を使ってインスリンを体内に補充するのですが、
その治療には体に針を刺す行為が伴います。その回数は年間3000回を超え、
幼い患者やその家族の心と体に大きな負担が強いられます。

そんな子供達の助けを少しでも出来ればという事で
チャリティーTシャツを購入しました!!

子供達には何の罪も無いのに関わらず
厳しい試練を乗り越えている彼らの力になれればと思いますね。

毎年2,000人の子供達が発病しているという事で
いつか根治するような医学の発達を望みます。

さて、今日も家族と地域の為にガンバロー!!

それではみなさんまたあいましょー!!

  1. ワンワン
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